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幼なじみのヤバ過ぎる愛し方(下巻)

花笠繭(はながさ まゆ)と鳴子蛍(なるこ けい)は幼なじみで、朝から夜までずっと一緒に過ごすのが日常だった。
ところがある日、繭は大学の友人から誘われたパーティーで見知らぬ男に襲われてしまう。
アパートで落ち込む繭のもとに蛍が帰ってきたが、その服には血がついていて――! ?
さらには風呂場で下着ごと脱がされ、繭のアソコに蛍の舌が這い回り…、淫らな蜜を舐めとる舌の音が響き渡る。
この日を境に「幼なじみ」だった日常が壊れていく――! ?

2017年11月25 日(土)より、上下巻同時に全国書店にて好評発売中!

著者
筑谷たか菜

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